ベースチューナー
低い音も、きちんと読み取る。
–
–セント
弦
弦をタップすると基準の音が鳴ります。もう一度タップすると自動に戻ります
データは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ここで入力・演奏・録音した内容は端末内にとどまり、サーバーへ送信・保存されることはありません。
使い方
- 「チューナーを開始」を押し、マイクを許可します。ノートパソコンやスマホのマイクで大丈夫です。
- 弦を1本しっかり弾いて、鳴らしたままにします。低いEも拾えるよう、長めに聞き取ります。
- 針が真ん中に来て「合っています」と出るまでペグを回します。
よくある質問
- ベースの弦の音は?
- 4弦ベースでは、いちばん太い弦から E1 A1 D2 G2 で、ギターの低い4本のちょうど1オクターブ下です。5弦ベースはさらに低いB0が加わります。
- スマホのマイクでベースの音を拾えますか?
- 拾えます。小さなマイクは基音をほとんど拾えませんが、倍音からも音程を読み取ります。ネック寄りで弾くと、丸い音になって読み取りやすくなります。
- チューナーが音を拾わないのはなぜですか?
- ブラウザがマイクを使う許可が必要です。「チューナーを開始」を押して許可するか、アドレスバーの横のアイコンを確認してください。静かな部屋で、スマホやパソコンの近くで1本ずつ鳴らしてください。
- 5弦ベースもチューニングできますか?
- 4本の弦(E A D G)は合わせられます。5弦ベースの低いB(B0、30.87 Hz)も音は拾いますが、このページはいちばん近い弦のEと比べるため、針は左に振り切れ、−500セントで「低い — 弦を締める」と出ます。この表示に従って締めないでください。低いBはクロマチックチューナーで合わせてください。B0まで読み取り、その音からのずれをセントで表示します。
- 演奏は録音されますか?
- いいえ。音は入ってきたそばからブラウザの中で解析され、録音もアップロードもされません。