クロマチックチューナー
どの音も、どの楽器も。
–
–セント
データは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ここで入力・演奏・録音した内容は端末内にとどまり、サーバーへ送信・保存されることはありません。
使い方
- 基準のA(ふだんは440 Hz)を選び、「チューナーを開始」を押してマイクを許可します。
- 1つの音をまっすぐ演奏するか歌います。音名とオクターブ、周波数が表示されます。
- 針が真ん中に来るまで合わせます。セントの数字がずれの大きさです。
よくある質問
- クロマチックチューナーとは?
- 1つの楽器の弦だけでなく、すべてのオクターブの12の音を聞き分けるチューナーです。管楽器、チェロ、ハープ、歌声などにも使えます。
- どのくらい正確ですか?
- 誤差は1~2セントほどです。音の数周期分から自己相関(YIN法)で音程を測り、針が半音の100分の1であるセント単位のずれを示します。±3セント以内で「合っています」と表示されます。
- 音名はどう表示されますか?
- C、C♯、D…のように英語の音名とシャープで表示し、オクターブはA4=440 Hzとする国際式の番号で示します。ドレミでは、C=ド、D=レ、E=ミ、F=ファ、G=ソ、A=ラ、B=シです。
- チューナーが音を拾わないのはなぜですか?
- ブラウザがマイクを使う許可が必要です。「チューナーを開始」を押して許可するか、アドレスバーの横のアイコンを確認してください。静かな部屋で、スマホやパソコンの近くで1本ずつ鳴らしてください。
- 演奏は録音されますか?
- いいえ。音は入ってきたそばからブラウザの中で解析され、録音もアップロードもされません。