OGGをMP3に変換
.opusで届いた音声メッセージも。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: OGG, OGA, OPUS
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 「.ogg」「.oga」「.opus」のファイルをドロップします。
- 音声メッセージなら64〜96 kbpsのモノラルで十分です。
- 変換します。
- MP3をダウンロードします。
よくある質問
- 音声メッセージが.opusで保存されるのはなぜですか?
- WhatsAppをはじめ複数のメッセンジャーがOpusで録音しているためです。音声メッセージのような非常に低いビットレートではMP3より良く聞こえます。ただしパソコンに書き出すと、多くのプレイヤーが開けないファイルになります。ここにたどり着く理由はたいていこれです。
- OGGとOpusは何が違うのですか?
- Oggは容器、VorbisとOpusはその中に入るコーデックです。.oggという名前のファイルはたいていVorbis、.opusはOgg容器に入ったOpusです。どちらもここでデコードできます。
- 音は悪くなりますか?
- 2度目の非可逆エンコードなので少しは落ちます。通常のビットレートならほとんど分かりません。24 kbpsで録られた音声メッセージなら、そもそも失うものがあまり残っていません。元と同じにせず96 kbpsで変換すると余計な劣化を避けられます。
- 文字起こしが欲しい場合は?
- 再生できるファイルではなく文章が欲しいのであれば、当サイトの文字起こしツールが同じ録音をブラウザ内で認識します。
- 無料版の制限は?
- 1回3ファイル、1ファイル20MB、1日10回までです。Proでこの3つが外れます。