音声の速度変更
音程はそのまま、速く・遅く。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: MP3, M4A, AAC, WAV, OGG, OGA, OPUS, FLAC, WEBA
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 音声ファイルをボックスにドロップします。MP3・M4A・WAV・OGG・FLACなどに対応しています。
- 速度を選びます。1より大きいと速く短く、小さいと遅く長くなります。
- 話し声や楽器の練習には「保つ」、早回し・スロー効果には「変える」を選びます。
- 「速度を変える」を押して保存します。
よくある質問
- 速くすると声が高くなりませんか?
- 「音程を保つ」なら高くなりません。録音を短い区間に分けて新しい速さで重ね直す方式(WSOLA)で時間だけを伸縮するので、声の高さはそのままで聞き取れます。「音程も変える」はテープを速く回したように、速いと高く、遅いと低くなります。
- 何倍速まで聞き取れますか?
- 話し声なら1.5倍速は楽に、2倍速は集中すれば聞き取れる人が多いです。それ以上は伸縮のつなぎ目が聞こえやすくなります。楽器の練習なら0.75倍にすると、音の高さとキーはそのままで指が追いつきます。
- 時間はかかりますか?
- 1曲なら数秒です。1時間の録音は普通のパソコンで1〜2分ほどで、その多くはMP3の書き出しです。M4AやWAVで保存すると速くなります。
- ファイルはアップロードされますか?無料の制限は?
- アップロードされません。無料プランでは1回3ファイル・1ファイル150MBまで、1日10回まで使えます。Proでは制限がなくなります。